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セオリーも大切。
ちゃんとした更新は久しぶりです。えへ。



今日、教室で

「更新してないよね!?ねぇ!?」

と、いじめられました;?;


皆さん見てくれてるので、ちゃんと更新しないとです。ごめんなさい><。

バイトが(ry



さてさて。

今日は、シダックスのカルチャー教室の麻雀講座でした。

私はまた師匠のアシスタントとして参加です。2回目です。



今日も前回と同じく勉強熱心なマダム☆でしたので、牌を切る手順や、メンチンの待ちの考え方などをお勉強しました。






今回は、この本の形を出題しながらセオリーのお勉強。


あくまで「現代麻雀」のセオリーであって、状況や点数状況や役によって変わるわけですが・・



(必要牌が全部見えていない場合)両面>シャンポン>カンチャン>ペンチャン

が、強いと考えられます。



両面はもちろん枚数の上で。



カンチャン>ペンチャン  は、手代わりの上で。



っていうのは、皆さんもちろんご存知だと思いますが。


シャンポン>カンチャン  の、理由はご存知ですか?



まぁ、考えてみればすぐわかりますよね。


カンチャンは1種4牌。

シャンポンは2種4牌。



2種類待ちがある方が対応しやすいですよね。


私もカンチャンでリーチをかけるのはあんまり好きじゃないですが、シャンポンリーチは大好物です^?^






今までデジタルな話をしてたくせに、ガラリと意見かえまして。





シャンポン待ちって対子場にも対応しやすいですしね^^







実は、先生が上の本と一緒にこんな本も注文してまして。











私はデジタルでもオカルトでもないので、3分の1くらい理解しました。w



これを読んでいて、雀鬼が好きな(?)スタッフの方に



「雀鬼の本はどうですか?」


と、聞かれ。



「うーん。少しはわかりますけど、これ、雀鬼だから強いんであって一般人(私)が少しかじったくらいじゃ強くなれませんよ」


と、言いましたw



でも、考え方として取り入れると自分にプラスになりそうな事もいくつもあったので読んで損はなかったですね。

精神論は大切だと思うんですよね。






上の麻雀力の本は初心者さんには絶対お勧めです。

あとは困ったときの基本見直しにはいいかもしれないです。

私もまだまだ、基礎を取り入れたいので、じっくり最後まで読もうと思います^^







で、読み終わったらこれが読みたいんで買ってみようとおもいますw




↓押してくれると更新がんばります><

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テーマ:麻雀 - ジャンル:ギャンブル

[2008/11/29 04:07 ] | リアル麻雀 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top
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